《勝川春扇/2代目勝川春好 勝川春英師事「美人画」掛軸 絹本 肉筆:江戸時代後期 浮世絵師》
文政3年ごろ2代勝川春好を名のる。文化-文政(1804-30)のころに美人画、遠近法をとりいれた風景画などをえがく。晩年には陶器の絵付けをおこなった。
表具 約 170cm × 52cm
本紙 約 98cm × 38.5cm
しわ、折れ、しみ、汚れ有り